2019年3月14日木曜日

PC関係のネタ(PC 掃除 周期,「Ryzen 5」比較,メモリスロット 耐久性,PC電源スイッチ キーボード)(2019/03/14)



 寝てた!

 危なかった!!

 ギリギリ 10分前滑り込み!!!

 ・・・疲れてんだな私。









PC買って一年掃除してないけどまずい? -PCパーツまとめ
http://blog.livedoor.jp/bluejay01-review/archives/54728463.html


 まずくはないけど・・・したほうが良いかな。


 PCケースというかファンの構成やフィルターの有無によって変わってきますけど,定期的な掃除は必要です。

 その間隔がどれくらいかは状況によりますけどね。

 そうしないと,基本的にはケース内がホコリまみれになってしまいます。

 ですが,そうならない場合もあるのですよね。

 あれは何なんだろうなぁ・・・

 ケース内のエアフローが奇跡的な組み合わせになっていて,見事にホコリが入りにくいけどそれなりに冷却できるようになっているとか?

 後は単にホコリが少ない環境だというのもあるか。


 何にせよ,長く使うのであれば,定期的な掃除はしておくべきでしょう。

 しっかり掃除するのが面倒なのであれば,ケースのサイドパネルを開いて,ホコリがありそうなところをエアダスターでシュッシュするだけで十分かと。

 まぁ簡単なのは,吸気口にフィルターをかますことですけどね。





Rizen5 2600と1600Xどちらの方がいいと思います? -PCパーツまとめ
http://blog.livedoor.jp/bluejay01-review/archives/54753963.html


 これはもう「Ryzen 5 2600」でしょう。

 「Ryzen 5 1600X」も良い CPUだとは思いますけど,わざわざ古い世代のものを購入する必要はないかと。

 搭載予定のマザーボードが「300」シリーズであって,BIOSアップデートできないのであれば「Ryzen 5 1600X」にするしかありませんけど。


 「Ryzen 5 2600」と「Ryzen 5 1600X」を比較しますと,動作周波数は「Ryzen 5 1600X」の方が上ですが,性能自体にはほぼ差はありません。

 これは,第一世代「Ryzen」(1000シリーズ)から第二世代「Ryzen」(2000シリーズ)になったことで,クロックあたりの性能が向上したというのが要因です。

 それでいて,TDPは「Ryzen 5 2600」の方が低く,その分動作温度も低い傾向になります。

 これで「Ryzen 5 1600X」の方が安いというのであればまだ考慮する価値はありますが,現在ではむしろ「Ryzen 5 2600」の方が安くなっています。


 ということで,今回の 2つの CPUで比較すると,価格差がそれほどないのであれば「Ryzen 5 2600」にするべきだと思います。

 やはり,基本的には最新世代の CPUを選ぶべきですからね。





メモリスロットの耐久テストしてると聞いて -PCパーツまとめ
http://blog.livedoor.jp/bluejay01-review/archives/54758160.html


 あまりやらないほうが・・・


 まずメモリを一気に 10枚も購入してきたというのは凄いでですね。

 今どきですと,1枚あたり 8GBという容量の製品が主流ですから,8スロットに挿したとして 64GBという容量の構成にすることができます。

 私は今まで 32GB という容量が最大でしたから,一度はそこまで試してみたいです。

 いや,むしり夢の 3桁GBを目指すべきかな?

 16GBメモリ×8枚でいけますからね。


 話を戻しまして,メモリスロットというのはあまり耐久性が高くないという話を聞いたことがあります。

 なので,テストのためとは言え,何回も抜き差しするというのは褒められるものではありません。

 確か,SATA端子も同じように耐久性がないんだったよな。

 どちらも耐久性がないとは言え,数回の抜き差しで壊れることはないでしょうけど,壊れやすいと言われているのは確かです。

 今後作業する際には,それを念頭に置いて行っていくようでしょう。





【PCケース】電源スイッチがヘタるのが怖くてキーボードで電源ON -PCパーツまとめ
http://blog.livedoor.jp/bluejay01-review/archives/54769953.html


 この気持ちはわかるけど,私は駄目ですね。


 これについては,私も一時期思ったことがあります。

 上のメモリスロットほどではないでしょうけど,PCケースの電源スイッチというのhも消耗品であり,いずれ壊れてしまうものでしょう。

 そうなると,ダメになってしまった場合はメーカーで修理するかパーツを取り寄せて交換することになります。

 そうなるのが面倒なので,ケースのスイッチを押さずに起動できるようにしたいのですよね。

 しかし,私はもうそのようなことは考えなくなりました。

 というのも,私の場合は単に PCを起動させっぱなしにしているので,電源スイッチを押す回数が少なく,あまり気にする必要がなくなったというのがあります。

 そして,キーボードでなくとも,電源スイッチを代用できるようなパーツも,接続するのが有線無線どちらもありますしね。

 最後に,キーボードに電源スイッチがあると,誤って押してしまってシャットダウンしてしまったりすることがあって危険だというのもあります。


 なので,PCの電源スイッチのあるキーボードを採用する際は,メリットとデメリットをよく確認するようですね。

 私はあまりおすすめしないかな。





 ではではノシ


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