2019年12月16日月曜日

「NPET K10」というメンブレン式ゲーミングキーボードを購入しました(2019/12/16)



 食べ過ぎた・・・

 やはり腹八分目というのが良い塩梅なのでしょう。

 食べたくても我慢。

 丁度よい感じで抑えておかないと。

 明日は朝食は抜いていこう。









 久々のデバイスネタです。

 まぁそんな大した内容ではないですけど。

 単に PC用のキーボードを購入したという話です。


 キーボードネタとなると,

「FILCO」の「天然石パームレストL ビアンコカラーラ」が届きました(2019/01/25) 
https://310satyo.blogspot.com/2019/01/20190125.html

 以来ですかね。

 このパームレストについては重宝していますよ。

 やはりあるとないとでは大違い,手の疲労感も変わってきますから。



 さて,今回は新しくキーボードを購入した話です。

 このキーボードというのは,現在メインで利用している PCに接続している メカニカルキーボード「OWL-KB109BM(B)IIR」の交換用・・・というわけではなく,単に安かったから試しに購入してみたというだけです。

 なんとなく目についたのでね。

 ちなみに,その購入した製品というのは

NPET ゲーミングキーボード LED バックライト 7色 防水 usb 26キー防衝突 キーボード 角度調節可能 2年間無償品質保証 キーキャッププーラー付き K10 最新版 (日本語配列(106キー))
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B075WQYC4Y/




 こちらになります。

 私が購入した時の価格は 1,799円ということで,普通に安いと言えるのではないでしょうか。

 まずこの「NPET K10」という製品は,「Amazon」で多くなってきている中華製品ですね。

 この長いタイトル説明からして察することでしょう。

 そして,なぜ購入しようと思ったのか。

 それは光るからではないですよ?

 メカニカルスイッチではない,それでいてゲーム用を謳っていて 6,000万回以上のクリックが可能,そのようなメンブレン?スイッチの製品を試してみたくなったというのがあります。

 思いつきというか,どんな感じの打鍵感なのかが気になった,それが一番大きな理由です。

 この価格であれば変な商品であったとしても諦めがつきますしね。



 まぁそんなわけで,よく分からないメーカーの自称ゲーミングキーボードを購入したので,これから画像により紹介していきます。


 こちらにあるとおり「NPET K10」という製品です。


 「Japanese layout」ですってよ。


 こういったデザインで一部違いでもあるのかな?


 それでは,製品を取り出していきます。


 内容物はシンプルです。




 このようなチラシ等ありましたが,まぁ無視です。

 まぁ怪しい日本語感満載なのは逆に面白いですけど。


 そしてこれが実製品です。


 一応ケーブルについてはナイロン編み?により保護されているので,高評価なポイントになります。


 底面はこのようになっています。

 鉄板なので,ちゃんと重量があります。

 この重さであれば利用しながらずれるようなこともありませんし,個人的にはこちらも評価できるところですね。


 角度調整も可能になていますね。


 ちゃんとシリアスナンバーで管理しているのか。



 キースイッチを横から見るとはこのような形状になっています。

 この感じからして,メンブレンスイッチですな。


 キー配置は微妙に湾曲している・・・ようでしていないか?





 キー配列はこのような感じです。

 そうか,上の「Japanese layout」というのはこのことか。

 日本向けのキー配置になっているということですね。


 さて,気になるのは打鍵感です。

 実際に打ってみましたが,うんまぁこんなものかという感じです。

 普通にメンブレンらしい打鍵感ですね。

 それでも,打ちやすい部類ではあると思いますし,価格を考えれば十分良い製品ですね。

 後は,普段「OWL-KB109BM(B)IIR」を利用しているので,いきなりの利用だと違和感があるからこそ打鍵感に違和感があったというのもあるかもしれません。

 まぁそれでも私はメインで使用することはないかな。

 とりあえず他の PCのサブ用として利用することにしますかね。



 ということで,新たなキーボードを購入したという話でした。





 ではではノシ


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