2018年12月15日土曜日

「Samsung」製 SSD「850EVO MZ-75E250B/IT」を購入しました(2018/12/15)



 もう 12月も半分が終わりか。

 本当にこの月日が経つ速さというのは凄いですね。

 もう 12月かと思っていたら,いつのまにか半分が過ぎていましたよ。

 まずい・・・

 ダラーッとしして過ごしていくのは駄目ですね本当に。

 さて,年末に向けてやらなきゃいけないことをどんどんやっていくようにしないとな。







 先日の

「ITGマーケティング株式会社」さんのキャンペーンに当選した話(2018/11/17)
https://310satyo.blogspot.com/2018/11/20181117.html

 で軽く紹介しましたが,それ以前購入した「850 EVO MZ-75E250B/IT」についての話です。

 まぁ本当に購入しただけ,今は何にも使用していない状態ですけど。


 この製品を購入した気掛けとしては,たまたまセール品を見つけたからです。

 特に必要というわけではありませんでしたが,安かったら購入したくなるじゃないですか。

 それに「Samsung」の「850EVO」となると,安心感もありますしね。

 個人的に SSDを購入するのであれば

  • Crucial
  • Samsung
  • Western Digital(San Disk)

 というメーカーを選ぶようにしており,以前は「Marvell」製コントローラを搭載する「Crucial」製のものを購入するようにしていました。

 しかし,最近の製品はなんかぱっとしない感じでして,現在は「Samsung」製のものを優先的に選ぶようにしていますね。

 NANDチップを製造しているメーカーですし,研究開発にもお金をかけていて,更に実績もありますしね。

 SSDはバッテリーを積んでいないので,爆発もしないでしょうし。


 そういう訳で,最近は「Samsung」製 SSDを優先して購入しているのです。

 そして,私が購入した時は,「850EVO」の 250GBモデル,「MZ-75E250B/IT」が 6千円弱という価格だったのですよ。

 250GBの容量ですが,メジャーメーカーのモデルがこの価格はまぁ買いかと思いましてね。

 どうせなら 500GBとかあったほうが良かったのかもしれませんが,まぁ OS用であればこの容量でも十分でしょう。

 そうして購入したわけです。



 その購入した製品というのが


 コチラになります。

 この製品を購入して 1ヶ月以上経過していますが,まだ使用していないので,本当に今回は外観紹介のみになります。

 速度とかも計測すればよいのでしょうが,「850EVO」の転送速度なんてネット上にいっぱい測定結果が載っているから別に必要ないですよね。

 それと,今回の投稿は,ただ単に購入した,それを覚えておく用のメモでもありますので。



 気を取り直して,製品の方を見ていきましょう。

 SSD本体の他には,


  このような袋があり,


 色々と入っていました。

 まぁどれも使わないでしょうけど。

 CDにはマニュアルやらソフトウェア(ドライバー?)が入っているようですが,必要ならネットからダウンロードしますよ。

 こういったものを削減して,費用削減につなげてほしいものですね。

 そうすれば,製品価格も下がってくるでしょうに。


 こちらが製品本体です。


 裏面も。

 まぁよくある普通の SSDですよ。

 「MZ-75E250B/IT」の内容ぬつについては以上になります。


 後は,上でも触れた「Victoフィギュア」との比較です。


 やはり台座と実製品は似ていますね。


 こうしてみると,遠目からではどちらも本物に見えますよ。


 うん,


 そんな感じです。




 ということで,「Samsung」製 SSDである「850EVO MZ-75E250B/IT」を購入したという話でした。

 後は,この製品をどう利用するかですね。

 また今度 PCを組んだ時に利用するようでしょうけど,今は M.2接続な SSDが主流だしなぁ。

 まぁどうするかはその時になってからですね。





 ではではノシ


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