2018年1月8日月曜日

Crucial MX300シリーズ「CT525MX300SSD4/JP」を購入しました(2018/01/08)



 眠い・・・

 夜遅くまで作業していたからなぁ・・・

 もう本当に勘弁。








 「ASRock Z97 Extreme4」に搭載する M.2 SSDを選定する(2017/12/28)
 http://310satyo.blogspot.jp/2017/12/20171228.html

 の続きです。


 並行して

 Core i5-8400 搭載PCのパーツ組み込みが完了しました(2017/12/08)
 http://310satyo.blogspot.jp/2017/12/20171208.html

 こちらも進めていますが,まだ作業完了している訳ではありませんので,報告できるのはもう少し先になりそうです。


 さて,まずは今回話題にする PCのスペックですが,

【CPU】Intel Core i5 4690K
【CPUクーラー】サイズ ASHURA SCASR-1000(デュアルファン)
【M/B】ASRock Z97 Extreme4
【メモリ】DDR3-12800 4GB×4枚
【VGA】-
【SSD①】-
【SSD②】-
【HDD】Seagate ST3000DM001
【ODD】-
【ケース】NZXT S340
【電源】Seasonic SS-850KM3
【OS】-

 となっています。

 この PC,つまり「ASRock Z97 Extreme4」というマザーボードに M.2 SSD を搭載していきます。

 そして,前回
  • Samsung MZ-V6E250B/IT
  • Western Digital Blue WDS250G2B0B
  • Crucial CT525MX300SSD4/JP
  • Silicon Power SP240GBSS3M55M28
という 4種類の製品から,「Crucial CT525MX300SSD4/JP」を選びました。

 そして,今回はその購入した製品を紹介していきます。


 はい,「CT525MX300SSD4/JP」です。


 「crucial」の国内正規品シールが貼ってあります。

 これがないと保証してくれないのかな?

 わざわざ貼ってありますし,型番の末尾に「JP」とあるので,輸入品と区別をつけるためと考えると,このケースは保管しておくようですかね。


 また,付属品にネジがあるのも高評価です。

 これがあると,もしマザーボードに搭載されているネジを無くしていた場合にもすぐ設置できますからね。

 こういう気遣いは良いと思います。


 そして,これが製品本体です。

 まぁ普通の M.2 規格の SSD ですね。


 裏面には何もありません。


 はい,これだけです。

 SSDの紹介なんて,特にこれくらいしかありませんからね。



 そして,今回マザーボードに搭載するにあたっては,まだ熱くなると決まったわけではありませんが,ヒートシンクを搭載していきます。

 ヒートシンクを搭載する手段としては,

「Z370 Extreme4」に NVMe SSD(960 EVO)をヒートシンクと共に取り付けます(2017/11/17)
http://310satyo.blogspot.jp/2017/11/20171117.html

 の時と同じで,


 こちらのヒートシンク用放熱シリコーンパッド「HT-13」を利用していきます。

 固定用のネジについては,ついでに一緒に買っておきました。


 まさか SSDにネジが付属してくるとは思いませんでしたからね。


 そして,ヒートシンクの方も,同じく「HM-21」を利用していきます。

 これは以前購入して余っていたやつです。


 固定作業自体は前回と同じく,


 ヒートシンクにシリコーンパッドを貼り付けて,


 ゴムリングを装着して終わりです。



 後は,これを実際にマザーボードに装着してみてどうなるかですね。

 まぁ搭載自体は問題なくできるはずですけど。

 そして,本来ならばこのヒートシンクの有無で効果の程を確認するべきなのでしょうけど,面倒なのでパス。

 早く PCを弄る作業を終わらせたいですからね。

 ただでさえ最近は忙しいですし・・・



 ということで,「CT525MX300SSD4/JP」を購入したという話でした。





 ではではノシ


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